予告、ヤスユキ・インタビューを後日公開予定です。大月晴明戦とは何だったのか…

  
さて、ヤスユキ・インタビューをまたしようと思っている。
まあ、そもそもの話。
大月晴明VSヤスユキという素晴らしい試合があったのに何故、語られないのか?
現代社会を象徴するかのように、
「はい、おわりー。はい、次ー」

っていうスピード感。
とにかく、余韻がない。
そんな現状は、正直嫌でした。
歴史的一戦であったのは、間違いない。
色々なしがらみ等もあり、発信できない現状もあるのだろう。

でね!!

僕は、思うわけです。
何かを残しておきたいな、と。

  

ファンや選手に考えてもらいたいな、と。
大月晴明の心意気を。
あの試合の意義を。


ヤスユキ、、、マッチメイクを断らない人間だった。


だが、これからは断る選手になった日だ。



大月晴明とは、そういう選手だ。

大月晴明に勝つとは、そういう意味だ。
中途半端な名前の選手との対戦は、大月晴明に失礼にあたる。


守りに入っているわけではなく、


大月晴明を背負ったという事だ。

そして、よほどの事がないと、K-1ルールは受けれない。

それも、大月晴明を背負ったのだ。


不義理な事は出来ないのです。


説明は、いらないだろう。

「若い奴に、圧倒的に、ぶっ倒されて引退するのが俺の夢」


「オレを倒せるのは、ヤスユキしかいない。

ヤスユキを倒せるのも、オレしかいない」

ただ、この一心の為に、ムエタイルールを選んだ。

かなぐり捨てて!!

まあ、とにかく、ご期待下さいm(__)m

それと、ピンサヤーム戦からゴンナパー戦に変わったのが、実は嬉しい!!

  

僕は個人的に、会場でウィラサクレックの方に、会う度に伝えていた。

「ヤスユキにゴンナパーをぶつけて下さい!

潰しにかかって下さい」

と。

そのあたりは、また今度書く事になるのかな??
ーーーーーーーーーー

何はともあれ、以前のインタビュー時と状況も違うので、

僕なりにPOPなものにしようという意識はしています。

そうなるかなー???

あと、なんせ週6日勤務の会社員になったので、時間がないm(__)m

記事が出来るのには、時間がかかると思います。
そのあたりは、ご理解下さい。
格闘技の媒体が、取り上げるべきだと思うのだけどねー。

まあ、僕がやるしかないのかな???
そんな思いです^_
  

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